Top >  徳永英明の経歴 >  徳永英明の経歴

徳永英明の経歴

徳永英明の経歴

1986年、徳永英明はアルバム『Girl』、シングル「Rainy Blue」でデビュー。
1987年、徳永英明はシングル「輝きながら…」のヒットでブレイク。
1988年、徳永英明は「風のエオリア」で第8回日本作曲大賞最優秀作曲賞受賞。
1989年、徳永英明は「恋人」で第22回日本有線大賞有線音楽賞受賞。
   フジテレビ系ドラマ「悲しいほど好き!」でテレビドラマ初出演&初主演。
1990年、徳永英明自身の代表曲となる「夢を信じて」「壊れかけのRadio」がヒット。
1991年、徳永英明は「Wednesday Moon」でオリコンシングル初の1位を獲得。
1993年、徳永英明は声帯ポリープ手術のため、ツアーを延期。
   児童環境づくりのための期間限定ユニット「USED TO BE A CHILD」に参加。
2001年、徳永英明はもやもや病(脳血管障害の一種)のため、コンサートツアーを中止。
2002年、徳永英明はもやもや病を克服。名前の表記を改め、音楽活動を再開。
2003年、徳永英明はシングル「君をつれて」、アルバム『愛をください』を発表。
2005年、徳永英明のアルバム『VOCALIST』がプラチナディスクとなる。
2006年、徳永英明は映画「旅の贈りもの 0:00発」で映画初出演。
   『VOCALIST 2』を発表。第57回NHK紅白歌合戦にデビュー21年目にして初出場。
2007年、徳永英明は『VOCALIST 3』でカバーアルバム1位を獲得。
   『VOCALIST』シリーズの累計出荷枚数が100万枚を突破。

         

関連エントリー

徳永英明の経歴